ソフトバレーsho

アクセスカウンタ

zoom RSS 自分の事…結局動かすしかないのだ/三砂小練習日記

<<   作成日時 : 2009/06/11 16:32   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

昨日は、久しぶりに練習に行った。
行事が重なり、練習が中止になったりもしたのだが、私自身の体調も決して万全ではなかった…。

先週は、突然片耳が聴こえなくなり、耳鼻科に駆けつけると突発性難聴と診断される…。

「できれば、2週間入院して安静にしてください」…。

「無理です…」。

しかし、奇跡的に2日で聴力が回復した。

いまだに8,000Hzと超高音域は標準以下の聴力なのだが、この領域は日常生活では必要のないものだ。

とりあえず、ひと安心。

しかし、肩の状況は、ますます悪化してしまった。

しかも、両肩。

昨日の練習では、オーバーパスさえできない。

今日は、たまらず、整形外科に行ってきた。

左肩は、関節痛なので、おそらく五十肩。
右は、主に三角筋の前部に痛みがある。

確定診断は無かったが、「とりあえず、リハビリをすすめていきましょう」と。

左肩は、可動範囲を超えると肩関節に激痛が…。
右肩は、筋に痛みはあるが、可動範囲そのものはまだ狭まってはいない。

しかし、このまま放置すれば、いずれ右肩の可動範囲も制限されそうだ。
悪夢だった4年前…。
あの頃は、もう、バレーは一生出来ないと諦めていた。
完治までに、1年半かかった。

今回は、ストレッチは行っていたのだが、改善の見込がたたない。

整形では、両肩とも理学療法士によるパートナーストレッチと低周波療法を受けてきた。

当分、通わなければならないだろう。

医師には、あえて運動の可否を問わなかった…。

理学療法士は…「少し休んだ方が…」…。

しかし、今日も加圧トレーニングに行く。

先週は休んだ加圧トレーニング…。

今日はキツイだろうな…。

新たにインナーマッスルのトレーニングと、ストレッチも継続だ。

結局、少しの間運動を休んでも、さしたる改善はない。
休んだからといって、可動範囲が広がる保証はどこにもないのだ。

痛くない範囲で、あるいは、痛みを我慢できる範囲で、運動を継続して行くしか道はないのだ。

五十肩なんて、どこにも損傷はないのだから。

右肩の筋痛は、アイシングで対処しよう。

「七砂杯」まで、あと4回の練習だ。

今回は、ベストメンバーで臨めそうだ。

皆、気合は入っているが、練習不足は否めない。

「七砂杯」…何かを掴みたいと思う!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
自分の事…結局動かすしかないのだ/三砂小練習日記 ソフトバレーsho/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる