1年という月日/三砂小練習日記

昨日の三砂小練習、久しぶりにnakaが出てきた。
また、sonoも久しぶりだ。
yoneも、昨日は休みだったが、テーピングを条件に、ようやくドクターの許可が出たようだ。

やっと、役者が揃ってきた。

みんなの顔を見ながら、どれほど長い間、このチームとかかわってきたのかと思うのだが、たった1年だ。

1年前、どうだったのか…。
ブログとは便利なものだ。
1年前の6月5日、チームのみんなと、初の飲み会(ミーティング)だった!

読み返せば、1年前が蘇ってくる。

この間、毎回毎回の練習に、全力投球してきたつもりだ。
上手くいったこともあるし、失敗もあったと思う。
おかげさまで、私自身、随分と勉強もさせてもらった。

時間はただ流れていくものではなく、蓄積されていくもの…。
それが、経験というものだろう。

手探りだった1年前と、今は違う。

今年のチームをどうするのか…。

答えは、既にある。

今、私を支えてきたバレーボールを軸に、二つ、やりたい事がある。
やらなければならないと、思う事がある。

最初の一つは、皆の『思い』を集結することだ。
類は友を呼ぶのだ。
バレー仲間の輪は、ますます広がっている。
もっと楽しくバレーがやりたい。
どうすれば、もっと楽しくバレーが出来るのか…。
この答えも、既にあるはずだ。

あとは、それをどのようにカタチにするのか、自分に問わなければならない。

もう一つ。

これは、既にスタートをきった。
私自身の『思い』をカタチにすることだ。
思いは叶う…のだろうか。
いずれこのブログに書けるように、今は頑張るしかない。

神様は、試練と同時に、チャンスもくれる…。











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